自転車で山、海へ行く

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真夏の六甲全山縦走(2020/08/15)

真夏の暑さを克服するべく六甲全縦へ。例の大会もお盆の時期に開催されるので、暑さには慣れておく必要がある。六甲山は低山なので、暑さの中の山行に慣れるという目的としてはぴったりです。本音を言うとこんなくそ暑い時期の、しかも日中に全縦なんてしたくないんですけどね…アルプス行きたい。

あと最近、疑問に思うことがあって、六甲山に行く頻度が神戸にいた頃よりも明らかに増えてるんですよね笑 本当に謎です。

5:50 宝塚駅f:id:massto0421:20201107060239j:imagef:id:massto0421:20201107060224j:imagef:id:massto0421:20201107060215j:image

7:45 六甲山一軒茶屋f:id:massto0421:20201107060229j:image

8:15 六甲ガーデンテラスf:id:massto0421:20201107060219j:image

9:10 摩耶山f:id:massto0421:20201107060244j:image

10:00 市ケ原f:id:massto0421:20201107060154j:image

11:20 菊水山f:id:massto0421:20201107060159j:image

14:20 馬の背f:id:massto0421:20201107060205j:image

15:40 旗振山f:id:massto0421:20201107060211j:image

15:57 須磨浦公園f:id:massto0421:20201107060234j:image

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日中の最高気温は35度。休憩をかなり増やした、というより増やさざるを得なかったので10時間もかかってしまいました。水は馬鹿みたいに飲んだので熱中症の兆候は見られませんでした。やはりこうも暑いとパフォーマンスがかなり落ちますが、仕方ないと割り切るのが正解かもしれないですね。山で倒れるわけにはいかないので、真夏の山行はそれも加味したゆとりのあるコースタイムの設定が求められると思います。